2018/02/21

ドローンを使ったローカルビジネス広告とは

 

この記事を書いている人 - WRITER -
アントレプランナー通信社 代表。 主に英語圏の情報とを通して、人の進化成長をサポートする企画支援を行っています。この仕事を始めて12年目になります。

最近映画祭も開催されたりAmazonの配達網として活用が検討されたりドローン市場は賑わいを見せています。

そんな中、20歳の起業家が面白い取り組みをしているのでご紹介します。

まずはこちらの動画をご覧ください。

DroneCastという会社のプロモーションビデオです。昔のアドバルーン広告を思い出しますがそのリバイバルがドローン広告です。

20歳の起業家が創業した会社で自動操縦のドローンに広告用のバナーを取り付け広告したい店舗周辺を飛行させ宣伝広告料を頂く仕組みです。料金は1回100ドル程度からだったと思います。

 

ドローンビジネスの未来

ドローンビジネスが確立されると

・ドローンをつくる企業
・ドローンを操縦する人
・操縦方法を教える人
・ドローンで映画を撮る人
・ドローンの活用コンサルタント

などなど、ドローンひとつで巨大市場が生まれます。導入時期のビジネスモデルなのでアメリカなどでは面白い試みがたくさんなされており日本でもどういう展開になるかとても楽しみだと思います。

新しいPRの手法としてドローンを検討してみてはいかがでしょうか?

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