なぜ、アントレプレナー通信は海外のビジネス情報を中心にお届けしているのか。

Access to gold vein

ソフトバンクの孫正義、日本マクドナルド初代社長藤田田、ユニクロ社長 柳井正、カカクコム創業者 槙野光昭、日本一のマーケッター神田昌典、GREE創業者 田中良和、mixi創業者 笠原健治、OKWave創業者 兼元謙任、ダイレクト出版代表 小川忠洋・・・etc

全員の共通点は、海外ビジネス情報をいち早く手に入れ、その情報やアイデアを活かし(時にパクり)成功を収めている起業家たちです。

商品の価格比較サイトや相談回答が自由に行えるウェブサイト、ソーシャルネットワークサービスの立ち上げ、ダイレクトレスポンスマーケティング、コピーライティング、フランチャイズモデルなどなど、すべては英語圏。

自己啓発分野においても、ビジョンボードやコーチングノウハウを許可なく?!日本に輸入し、大成功を収めている人たちがたくさんいます。

まさに、License to Steal

起業家のためのビジネスの金脈は英語圏にまだまだ転がっています。

もしもあなたが起業家として継続的に成功したいなら、日本より5年~10年進んでいる海外のビジネス情報をいち早く手に入れ、その情報ををい
ち早く自分のビジネスに活用したり、新しいビジネスアイデアを生み出して欲しい。

盗むのはビジネスモデルではなく”人”

間違ってはいけないのが、ビジネスモデルを盗もうとすること。過去、多くの起業家が”ビジネスモデル”のみにフォーカスし、日本に輸入しようと試みましたが、モデルだけを盗んだ会社はほとんどが失敗。

フォーカスすべきはそのビジネスモデルを作り上げた”人”であり、ビジネスモデルではありません。

その人は、なぜこのビジネスモデルを立ち上げたのか。

立ち上げるまでにどんなことをテストして、どんなことに失敗し、何を想い何を考えていたかを理解すること。

人にフォーカスすることがビジネス成功への近道となります。

世界は”企業”から”個人”へ

そして今、世の中に影響を与えるビジネスモデルは企業単位から個人単位へと移行しています。

YoutuberやInstagramerたちが世間を賑わせているのがその証拠です。

しかし、残念なことに、日本はまだまだ個人単位では後れを取ってしまっています。Youtubeひとつとっても、稼いでいる額 映像のクオリティーの差は英語圏が圧倒的に高い状況。

モノの見方を変えれば、まだまだ英語圏の情報にアクセスすることさえできれば、日本ではある分野で専門家として認知される事も十分可能だということです。

日本でブロガーといえば、雑記ブログを書いてアフィリエイトで収入を得る人が多いようですが、海外のブロガーは、サイトM&A(サイト売買)をして、不動産投資のように億単位の利益を得ている強者もたくさんいます。

ドメインに絞って売買するドメイナーという職業も有名です。

女の口説き方という本(ebook)を書いてベストセラーになった小学生だっているんです。彼はいまだに、アメリカ中を飛び回って講演会を開いています。

自営業からビジネスモデルのオーナーを目指そう

アントレプレナー通信のミッションは、世の中に影響を与えるビジネスモデルのオーナーを輩出すること。

日本で言われる”起業”や”複業”は、自営業として成功を収めることが目標になっていますが、英語圏の起業家は”ビジネスモデルのオーナー”になることが目標とされています。

自分がその場にいなくても、ビジネスがどんどん回っていく仕組みづくりを重視する。

一度しかない人生。起業家としてビジネスモデルのオーナーとして、夢を叶え、人生を自由自在に生きていきましょう。

アントレプレナー通信は、そんな人のために”情報”を提供し、少しでもお役に立てられたらうれしいです。

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