The Copywriting Bible

2018年5月6日

なぜ、30ページ程度の書籍に5万円の値がつくのか。当時の私にはさっぱり見当がつきませんでした。

しかし、今ならわかります。

John H Smithという日本人で知っている人がほぼいない人間が書いたコピーライティング本の価値が。

稼ぐ言葉のチカラは、SNS全盛の時代だからより効果を発揮します。言葉一つで売り上げが大きく変わる。

日本でもコピーライターやセールスライターを養成する講座が開催されている今だからこそ、まずはこの本を手に取ってコピーのキホンを学んで欲しいと思っています。

 

目次

監修者 はじめに

はじめに
Chapter 1
○コピーライティングの基本: なぜ、コピーライターを外注してはいけないのか?
○まるでお客様がそこにいるかのように伝える
○効果的な見出し(ヘッドライン)を書く
○コピーを書く
○質問する
○驚きを与える
○Feature Advantage Benefit
○お客様の声
○保証
○断れないオファー
○どのように手に入れるか
○なぜ今じゃなくてはいけないのか?
○決して嘘はつかない
○PS
○おさらい

Chapter 2
○良いライティングの基本
○顧客に話しかける
○話すように書く
○予防ではなく治療を売る
○興味がないと仮定する
○嫌われることを恐れるな
○大きな失敗はするな
○コピーがすべてではない
○マルチステップメール
○テスト、テスト、テスト
○ステーキではなく、シズル感を売る
○建設的な批判とリライト
○ストーリーを書く
○小見出しを使用する
○競争を知る
○メディアを活用する

Chapter3.
○プロセスの効率化
○プロを使う
○ベストコピーを探す
○モデリング
○自信不足を克服する
○最初の手紙を書く
○追跡する

Chapter4.
○コピーライティング まとめ
○結論
○はじめよう

 

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